女王ヴィクトリア愛に生きるの内容ネタバレ!あらすじや感想も調査

 

人気の海外ドラマ「女王ヴィクトリア 愛に生きる」が7月30日からNHKで放送されることが決定しました。

ということで、本日は「女王ヴィクトリア 愛に生きる」の第1話〜最終回の内容(あらすじ)を簡単にまとめてみたいと思います。

※記事の後半はネタバレになるので、まだ見てない方はご注意を!

 

また、「女王ヴィクトリア 愛に生きる」の感想や評判についても!

 

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「女王ヴィクトリア 愛に生きる」のあらすじ・キャスト

 

 

 

では、あらすじとキャストをまとめてみたいと思います。

まずは、キャストから。

 

キャスト(声の出演)

・ヴィクトリア 役 ー ジェナ・コールマン(蓮佛美沙子)

・アルバート 役 ー トム・ヒューズ(前野 智昭)

・ケント公妃 役 ー キャサリン・フレミング(深見 梨加)

・メルバーン 役 ー ルーファス・シーウェル(堀内 賢雄)

・サー・ジョン・コンロイ 役 ー ポール・リース(森田 順平)

・スケレット 役 ー ネル・ハドソン(志田 有彩)

 

主演が「ドクター・フー」で人気を集めた若手女優のジェナ・コールマンなので、

かなり注目されています。そして、有無を言わせないくらい、めちゃくちゃキレイです。

 

続いて、あらすじをご紹介します。

 

<第1話のあらすじ>

1837年、大英帝国が栄華を極めた時代。即位したヴィクトリアは、わずか18歳だった…。

ヴィクトリアは、父を早くに亡くし、ドイツ人の母の影響で閉鎖的な環境で育った。

突然の即位に戸惑いながらも、女王らしく振る舞おうとする。

だが、周囲にはなかなか認められず、孤独な思いを深めていく…。

 

やがてヴィクトリアは、運命の男性、アルバートと出会い、恋に落ちる。

2人は周囲の大反対を押し切って結婚し、しだいに国民の信頼を得るが…

 

引用:http://www4.nhk.or.jp/victoria/

 

「女王だって愛されたい…」

というテーマが今回のドラマですが、18歳という若さでいきなり国の王様となってしまう訳ですから、

様々な苦悩や葛藤があることでしょうね。

 

では、次に第2話以降の内容をまとめてみました。

(ネタバレにご注意を!)

 

「女王ヴィクトリア 愛に生きる」の内容ネタバレ

 

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さて、ドラマ本編の内容(ネタバレ)をまとめてみました。

※まだ第1話を見ていない方、ネタバレを見たくない…という方はコチラ

⇒女王ヴィクトリア愛に生きる 動画を無料で視聴する方法を調査!

 

<第2話以降の内容 ネタバレ>

 

(第2話のあらすじ)

唯一の理解者であったメルバーン首相が議会で自身が率いる政党の立場が弱くなっていることを理由に辞任を申し出る。

そして、次の首相候補はピールとなったが、

ヴィクトリアはピールのことが気に入らず、ピールは組閣を上手く進めることができないでいた。

また、水面下でも権力争いが繰り広げられる…

 

 

(第3話のあらすじ)

ヴィクトリアの叔父でベルギー国王のレオポルドがやってきて、甥のアルバートとの縁談を勝手に進めている。

しかし、ヴィクトリアにその気はない。メルバーンに対する信頼の気持ちが、愛情となっているのが分かったからだ。

一方で、メルバーンにもヴィクトリアを思う気持ちはあるが…

 

(第4話のあらすじ)

久しぶりに会うアルバートにヴィクトリアは胸をときめかせるが、

生真面目で正直者のアルバートは、ヴィクトリアを余計な一言で怒らせてばかりいた…

そして、アルバートはヴィクトリアの中にあるメルバーンへの思いにも気づいていた。

 

(第5話のあらすじ)

ついに、ヴィクトリアとアルバートの婚約が決まる。

しかし、物事は簡単には進まなかった…。

議会ではドイツ人のアルバートに、強い反発の声があがり、さらにアルバートの待遇は保障されておらず、何らかの爵位と年金が欲しいとヴィクトリアに訴える。

そのことを不審に思うヴィクトリアは、メルバーンや周囲の人々から叔父たちの年金の使い道を聞いて、ショックを受けてしまう…。

 

とりあえず、第5話までのあらすじをご紹介しました。ちなみに、第1シーズンは第8話で最終回となっています。

 

ヴィクトリア自身が成長する姿もそうですが、このヴィクトリアを取り巻く三角関係も見所の一つです。

また、ヴィクトリアの周りの権力争いによって起こる様々な人間ドラマにも注目したいですね。

 

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※追記 

第6話以降のあらすじも更新しました。

 

(第6話のあらすじ)

 

 

ヴィクトリアとアルバートは、新婚生活を始める。

が、宮中ではアルバートの立場が低く見られていて、そのことにヴィクトリアは憤慨する。

それを解消するためにヴィクトリアはある秘策を思いつく。

 

一方、アルバートは、自分の力を発揮できる場所がないことにいらだちを覚えていた。

そんな時、反奴隷制会議での開会スピーチをする機会に恵まれるが…

 

(第7話のあらすじ)

 

 

ヴィクトリアがついに懐妊する。しかし、手放しで喜べるわけではなかった……。

もしヴィクトリアが出産で命を落とし、子が生き残った場合に備えて摂政を任命しなければならない。

当然、父となるアルバートを指名したいヴィクトリアと、ドイツ人が国政に関与する可能性に拒絶反応を示す政界。

果たしてこの問題の打開策は見つかるのか…?

 

(第8話・最終回のあらすじ)

 

ヴィクトリアの出産が近づき、宮中に緊張したムードが漂う…。

さらに、ハノーバー国王となった叔父カンバーランドが帰国する。

出産でヴィクトリアと子が命を落とせば、念願のイギリス国王になれるからだ。

周りの心配をよそに、じっとしていられないヴィクトリアは馬車で頻繁に外出をしていた。

 

ある日、女王を歓迎する群衆の中に銃を構える男が現れ……

 

 

「女王ヴィクトリア 愛に生きる」感想について

 

 

 

 

(内容の感想については放送終了後、更新します)

 

※追記

<ドラマの内容の感想>

 

 

 

 

あとがき

 

7月30日23時からスタートとなっています人気海外ドラマ「女王ヴィクトリア 愛に生きる」は、

主演のジェナ・コールマンが注目されがちですが、

ヴィクトリアの声優を務める女優の蓮佛美沙子さんの演技にも注目してみましょう!

 

 

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