TBS系列の松本穂香さん主演のドラマ『この世界の片隅に』の最終回が9月16日に放送されました。

最終回も泣ける…、感動した…とネット上でも絶賛の声が多数あがっていましたが、

 

この最終回に出演した節子を演じた子役は誰なのか、気になったのでリサーチしてみました。

 

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【この世界の片隅に】節子を演じた子役は誰?

 

 

公式サイト、SNSなどから調べてみましたが、そのような情報は公開されていませんでした。

※現代版は香川京子さんが演じています。

 

タロー
気になる……

 

ネット上でも、「節子の子供時代が可愛すぎる」「あの子役は誰なんだろう…」と話題になっていました。

また、新しい情報をゲットしたら追記します。

 

※追記

子役の子の名前は、『浅田芭路(あさだ はろ)』ちゃんだと分かりました!

NEWクレラップのCMに出演している妹さんの方です。

 

 

【この世界の片隅に】最終回のネタバレ注意!

 

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ここからは<ネタバレ注意>となるのですが……

視聴者が最も気になったポイントである、あの現代版に登場していたおばあさん、”節子さん”は一体すずとはどんな関係だったのか。

ついに最終回で明らかになりました。

 

『節子さんは実はすずの娘……』

ではなく、節子さんはすずが引き取った女の子だった、という。

 

 

節子さんには母親がいましたが、その母親は原爆により、戦死してしまいました。

そこで、すずと周作が偶然、幼い女の子に会い、その女の子が片腕を無くしたすずを見て、母親を連想し、「ママ…」と寂しそうな表情で腕をギュッとします。

その姿を見て、すずはこの子を引き取ろうと決意しました。

 

なので、『節子はすずの娘説」が有力でしたが、真実は『節子はすずの養子』でした。

 

<ネット上の反応>

 

最終回も泣けた…

 

まさかの展開だった

 

原爆が落ちた後、節子と実の母が歩いて、そして亡くなるまでのシーンが辛かった。

 

 

 

https://twitter.com/yuraiari/status/1041311326427996160

 

あとがき

 

最終回、本当に素晴らしかった。

特に「この世界の片隅に、私を見つけてくれてありがとう」というすずのセリフにはシビれました。

 

まさかの節子さんがカープ女子であることには無理矢理感が強かったのですが。笑

 

ただ、第1話から最終回まで安定して面白くて、感動しました。

キャスト、スタッフのみなさん、1クールお疲れ様でした。ありがとうございました。

次の下町ロケットも期待しかない。。

 

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